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PILgRIM
www.myspace.com/pilgroundmusic- DJ/track maker。 Bonanzagram Rec主宰。
3ピースhip hopユニット、マニのtrack maker/DJ。
古き良き質感と、体に染み入るドス黒さを自在に操り、
構築、追求、調和させたドラム群を丸めて吐き出す異端児。
そのクロスオーバー的な空間手法とハングリーなスタイル
で様々なパーティーに出演。またレーベルパーティー
"B-onanzagra-M"等、数々のイベントを主催する地下職人
でもある。2003年、自主制作でMix Tape、"THE ABSORB LIGHT'S vol.00"の限定発売や、mcへの曲提供等を経て、2006年レーベル旗揚げと共に、自身の
Mix CD"footprint"をエイプリルフールにリリースする。
現在自身初となるオリジナルフルアルバムを制作中。
taisa
www.myspace.com/taisawork- トラックメイカー。絵やグラフィック・デザインも手がける。
GRAFFITI ART - DJ - SAMPLINGと創作の幅を広げ現在に至る。いくつかのコンピレーションに参加後、2001年、アンビエントな作風のミニEP "VEIN" をまとめる。
2006年にはビートのラフスケッチともいえる初LP "BackGroundBeats" (BGMCD-002)を発表。主張しないビートを展開しキモチよさを追求した独自の世界を描き出した。
そして2007年、気鋭の国内ビートメイカーが一堂に会する、
Easel監修のコンピレーションアルバム"Beat Architecture"に参加。
MONKEY
www.myspace.com/akaicondor- PRODUCED BY MONKEY A.K.A akaicondor A.K.A akaiquartet A.K.A DJ 12
バンド活動を経て2000年よりアカイコンドルとして、啓志 a.k.a dell-storeと活動開始。生楽器、MPC、ターンテーブル、ノーシーケンスユニットとして活動を経てソロ活動開始。akaicondorではHIPHOP、akaiquartetではJAZZを主体に、様々な名義で脳内音楽を鳴らし頭を揺らしている姿は異様である。
Colorform
www.myspace.com/liberationsystems- Colorformはフロリダに拠点を置くDJ兼プロデューサー。本名ジェームス・アレン。
アレンは2001年夏、ニューヨークに移り住み、そのほんの数ヵ月後DJスプーキーのツアーマネージャーとしてそのキャリアをスタートさせた。そのツアーの途中、DJスプーキーがちょうどそのとき始めていたSynchronic Recordsというインディペンデントレーベルの運営を頼まれる。
2002年から2004年の間、アレンはそのSynchronic Recordsにレーベルマネージャーとして従事した。そこで彼はColorform名義でデビューアルバム「Send Forth Your Soul」を発表する。
"惑わすようにスムーズに、Colorformの音楽は最初静かにすり抜けていく。しかしすぐに、忘れかけた夢のカケラのように舞戻ってくる、、、アーティストとレーベルの今後にも大いに期待できる。"(XLR8Rマガジン)
つぎにColorformはアメリカでの最初のソロツアーを敢行する。と同時に、DJスプーキーのアルバム「Dubtometry」にリミックスを提供する。
その後何年かはニューヨークでDJをしては地元のアーティストたちとコラボレートする日々を送る。
2005年、ファーストDVD「Culture Drought」をリリースし、彼が今拠点とするフロリダに戻ってくる。
[Discography]
2003
Colorform/Send Forth Your Soul EP (Synchronic Records)
DJ Spooky/Dubtometry (Remixer) (Thirsty Ear)
Colorform and Mentol Nomad/Aural Contraband EP (Liberation Systems)
2004
Colorform/Eleven Angles EP (Liberation Systems)
Various Artists/De-Programming Sequence (producer) (Liberation Systems)
2005
Various Artists- Culture Drought DVD label: Lakeshore Records

